豆マメ知識☆

学習能力

一緒に生活をしていると、

ワンちゃんも、猫ちゃんも

いろんな事を学習していきます。

特に

「飼い主さんを、いかに操縦するか」

については、日々研究を重ねているようです。

「ちょっとオーバーに鳴いたら、ブラッシングをやめてくれるんじゃないかな?」

とか、

「確か、こんな感じで見つめていると、オヤツをくれるんだよねnote

とか。

みなさん、なかなかの役者さんです。

※もちろん、本当に体が痛いとか、不調を訴えている場合もありますので、

よく観察して、見極めてくださいね。

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バンダナ

dogお洋服は、まだ着せたことがないなら、

バンダナ はいかがでしょう?

イメチェンしやすいので

いくつか揃えてみてはいかがでしょうか?

最近は、首輪と一体型になっているものもあります。

おしゃれの幅が広がりますよheart01

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ガムがくっついちゃったら

お散歩していたら、ガムが落ちてたsad

毛にくっついて取れない時の、応急処置ですが・・・

仕方ないので、毛ごと切り取る。(皮膚まで切らないように注意bearing

塊の状態であれば、氷を布に包んで、ガムを数分冷やすと、取れやすくなります。(お鼻や目などには注意してください)

ベタベタが残っているけど、皮膚に近すぎて・・・という場合は、

「片栗粉」をまぶしておくと、それ以上ベタベタに何かがくっつくのを防いでくれます。

片栗粉なら、お口に入っても大丈夫happy01

呼吸が出来ないほど覆われてしまったり、薬品だった場合は急いで獣医さんのところにdash

ガムのポイ捨ては、非常に困りますねangry

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外耳炎

「外耳炎」とは、

耳介(所謂耳たぶ)から、鼓膜の手前までの耳道(外耳道・がいじどう)が

なんらかの原因で炎症を起こしているものを、こう呼びます。

耳の穴の炎症ですね。

急性のものや、慢性になってしまっているものもあります。

日頃から、お耳を触ったり、お耳の中を覗く習慣をつけておくと、

早期発見につながります。

耳を過剰に気にしたり、いつもより耳が熱く感じたり、

しきりに首を振るような動作のある場合は、

獣医さんで診察を受けたほうが良いと思われます。

耳が痛いのは、ストレスになります。

●年ぶりに中耳炎&外耳炎になり、頭までズキズキsad

点耳薬も、人肌くらいにしておかないと、非常に気持ちが悪いしdespair

外耳炎の辛さを、只今自ら体験中・・・despairsweat01

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実は寒がりさん

ワンちゃんは、寒いのは平気sign01

と、誰が言ったのでしょう・・・

もちろん、雪の中でお仕事をしていたような犬種では

厚い毛に覆われ、寒い地域でも活躍しています。

でも、家庭犬となったワンちゃん達は、

やっぱり暖かい所を好みますし、

寒さに抵抗するストレスがないほうが、体にも良いようです。

もちろん、体温の調節が難しい子犬や、お年寄りのワンちゃんでは

特に配慮すべき点です。

自力で動くことのできないワンちゃんは、保温器具での低温やけども注意してあげてください。

お庭にいるワンちゃんも、ハウスに敷物や、隙間風が入らない工夫をされることをオススメします。

我が家のMダックス・・・

コタツの中、もしくはストーブの前にいます。

我が家のプードル・・・

寒いと、鼻水が垂れてきます。

最近は、ファンヒーターのそばに寄り過ぎて、被毛がこげましたbearing

ヒーターの前に、ガードが必要みたいです・・・coldsweats01

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小さな人間?

先日、近所の男の子が、

我が家へ遊びに来ました。

家の犬達は最初驚いたのか、男の子に向かって

「ワンワンワン~!」

でも、そばに来て、そっと座ってもらってたら、

犬達から寄って行き、すっかり仲良しになりましたheart04

良かったヨカッタhappy01

小さなお子様や、杖をついたお年寄りなど、

ワンちゃんが生活している中であまり見かけない方に会うと、

最初は戸惑うようです。

いろんな刺激に、鳴らしてあげてください。

ワンちゃんライフの幅が広がります。

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食事どき

飼い主さんがお食事中に

しつこく催促するワンちゃんの場合は、

ひたすら無視してみてください。

催促は、通用しない、と

無言で教えてあげてください。

それが辛いなら、

わんちゃんを別室に移動しておくのも1つの方法です。

我が家のダックスは、「目力」でアピール。

そんなに見られると、私に穴が開きそう・・・(;´▽`A``

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ダックスフンドの不思議

ダックスの体型というのは、

基本的に胴長、短足。

なのに、

高い所や、段差を上るのが好きな気がするのは、

私だけでしょうか?

体高(4本の足で、きちんと立った状態で、肩甲骨の一番高い所から、地面までの高さ)が低い分、

あえて高い場所に登ることで、満足するのでしょうか・・・と、いうのは、

私の勝手な想像です。

腰痛、椎間板ヘルニアには、特に気をつけたい犬種なのに、困ったものです。

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投薬

先日、お医者さんで診察を受けた

我が家のプードル。

あと2日ほど薬があります。

たまには、美味しくしてあげようと思い、

パンにお薬を包んであげたところ、

なんと、口から出して考えてる・・・wobbly

それじゃ、返してもらおうと手を出したら、

私には渡したくなかったようで、急いで飲みこみました・・・

今回は、食べて欲しいものなので、これで良いのですが、

食べて欲しくないものをイタズラしているときに、

取られたくないあまりに飲み込んでしまうワンちゃんもいます。

取られたくなくて、攻撃してくるワンちゃんも、中にはいます。

飼い主さんには、日頃からワンちゃんの口を触れるように、咥えたものを渡してくれるようにしておくことと、

イタズラされたら危険なものは、ワンちゃんの届かない場所へ置いておく、

という事をお話しておくと、いいと思います。

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投薬

我が家のプードルが、どうも耳を痒がっていて、

背中も赤い・・・ので、動物病院へ行ってきました。

どうやら、急性湿疹のようで、

念のため、ということで飲み薬をいただきました。

我が家のワンコは、薬だけ口に入れても飲んでくれます。

飼い主の私としては助かります。

お薬が上手に飲めないワンちゃんには、

チーズなどの大好物に包んであげたりもします。

普段は、なかなか食べられない、美味しいものが良いですね。

「めったにもらえない美味しいモノ」に

薬の存在を隠したり、食欲が出たり。

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